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☆SKY BLUE☆【空色のBlog】

リアルの事やゲームの事を書いていく日記です☆

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か・ん・ち・が・いッ☆

こんにちわ~
あるCMをみるとすぐに歌って踊ってしまう涼でーす
あの鳥2匹がやってる
intelのCMです(パソコンの)
「セントリノーセントリノーセントリ~ノぼくは自由に生きる~の
CMがやるとやってなくても親が爆笑です←
やってても爆笑されますが・・・
ほぼ1日1回やってます(笑)


今日は朝から病院へもちろんおじいちゃんのところへ
最初はこれで小説を~・・・
”ガラッ”今では開けなきゃよかったかもしれない。辛い思いをするならば、でも開けてよかったかもしれない。
開けた時、お母さんが来た。泣いた顔で・・・私はそれを見てきっと分かったのかもしれない、ぃゃ気づいたのかもしれない、おじいちゃんの病状が良くないことを。
おじいちゃんを見てみると・・・すごい格好でベットの上にいる。
最初はその格好が楽だからそれなのかと思った、でも目を見たらそんな訳がなかった。
薬とかでもう、おじいちゃんは変わり果ててた。
元気でも優しくもない、笑顔すらない。私の大好きなおじいちゃんではなかった。
お母さんが椅子を貸してくれた。
「そばに座っておじいちゃんの手を握っててあげて。」
だから私はそばにいた、手も握ってた。
お母さんはおじいちゃんに大きな声で「○○(私の名前)がきたよ!きてくれたよ!」
と言った、泣いてた顔を拭いたあとに。
おじいちゃんは薬のおかげでもう目に見えてるのは幻覚ばっかりで私たちはハッキリ見えていない、耳もアレで大きな声で言わないと聞こえない。
そして、おじいちゃんは呼吸をするのすら大変な状態。酸素をね・・・だから機械みたいなのでやってある。
口は開けっ放し、手には2本の点滴、中には注射のあとも。言葉は喋らない”あ”この一言で色々言っている。
点滴とかのが痛かったりかゆかったりで・・・うなる時もある。お母さんはそれに必ず答える。
「痛いんだねーでも大丈夫だよー」とか・・・私はその光景を見るだけ。
私はその病室で言葉を出せなかった。ぃゃ、声が出なかったんだ。

病院に行く前の私は2日前に見たおじいちゃんそのものを想像してた。
だからいつものように音楽を聴きながら行った。
でも見たら全く違う、たったの2日で変わってしまった
2日前のおじいちゃんは椅子にも座れてて、ご飯も1人で食べれてた。
2日後のおじいちゃんはベットで横たわってる。ご飯すら食べれない。
悪くいうことになるが、簡単に言ったら。
2日後のおじいちゃんは・・・”障害者”みたいだった。
私の目には一瞬でもそう見えてしまった、
だから心の中で自分の中を起こり反省して違うっていう事を言い聞かせた。

そんな変わり果てたおじいちゃんを見て
椅子に座ってそばで見た瞬間10秒もないうちに私は涙が出た。
ショックが大きかった、大好きなおじいちゃん、この世にいても中の人は全く違う。そんな感じだから
私は音楽を止めた、小さなおじいちゃんの声も聞き取れるために
しばらくしてイヤホンを耳から外した。
涙が止まらなくて機械が壊れるとで思ったから。

中学になって親の目の前で泣いたのは初めて。
いろんな人がいるのにそれでもずっと泣いてるのも初めてだった。

お父さんもお母さんも何もいわない。
ただお母さんがお父さんに1回言った
「ティッシュ持って○○をつれてここじゃないとかに連れてってあげて」
だからお父さんは「分かった、いこ」と言った
でも私は首を振った。「行かない、ここにいる」ホント小さな声で言った。
ずっと泣いた。お母さんは「ティッシュそこにあるからふきな」と言った
だから私はティッシュをとった。でも握ってるだけ、ティッシュは少し切れた
それで私は服についてる涙を拭いた、そして顔の涙も少し拭いた。
でも意味は無い、またあふれ出てくるから。

しばらくして親戚(おじいちゃんの妹)が来た
席は交代して、私はベットに座った(個室で泊まれる様になっててもう1つベットがあってそのベット)
お母さんはタオルを貸してくれた。
そんで思いっきりまた泣いた、お母さんはしばらくずっとそばにいてくれた。
しばらくして・・・私はおじいちゃんのそばにいないから涙は止まった。
親戚のおばさんにも「泣かないで、大丈夫」とか言われた。
いろんな親戚の人は言う、お母さんと電話してる時に
「○○(私の名前)チャン大丈夫?泣いてない?きっとショックなのは○○(お母さんの名前)チャンだと思うけど、きっとそれよりも1番ショックなのは○○(私の方)チャンだとおもうからさ・・・」
お母さんが前に言ってた。みんな分かってる、
私がおじいちゃん大好きでおじいちゃんっ子って事を。お母さんも今の姿のおじいちゃんを見せる事を悩んだと。
絶対にショックで泣くと思ってたらしい。
その通りでしたけど。


なんかもうこの話の続きを書くとつらくなるので今日はここで

追記でタイトル関連でー・・・恋愛文

私には、好きな人が1人います。そして気になる人が1人います。
ちゃんと決まったんです。年上の方にしました。
でも叶いません・・・きっと。相手が私のことをー・・・もう好きではないからです。
私は”まだ”好き、だからごめんなさい。
なんであやまるかって?
簡単なことです。相手は私のことはもう好きではない、きっと。
そして気になる人・・・いると思う。
あとはまぁ・・・私、好きな人がいるとアタックしちゃうタイプなんです。
だから迷惑だと思うから・・・だからあやまってしまう。

知ってますかー?!私はあなたが好きでーす!!まだ好きでごめんなさーい!
気づいてた??気づいてない?? もしかしてコレを読んで気づいた??って言うか読んでないかなぁ?

あなたは私のこと嫌いですか?もしかして好きだったりしてくれてますか?

私はたまにもしかしての方を期待してしまいます。
”もじかしてうちのこと好きだったりーしてるのかなぁ?”っておもう。でも
”ぃゃ、好きじゃないか・・・だよね、ありえないよね”って思ったりする。でもあんなこと・・・
”やっぱ、好きって言う期待して良いのかなぁ?”って思ったり・・・
そんな繰り返しが続く。。。


ぁーぁ、もしも。付き合えたらいいのに~☆
(∂Д∂)ハァ・・・
もしもッ!イブとかクリスマスに告白とかされたら最高だよね(笑)
きっとうちなら一生忘れない←って言うか恋したことに忘れた事ないけどwww


んじゃ、なんか書くこと終わったし、ゲームに戻るッ
(*´・∀・)ノ))*:・・:* βyё βyё*:・・:*
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